ゲイ男性の為の卵子提供と代理母出産のセミナーに参加して

僕にとって価値のあるセミナーだった。

僕が勉強不足で知らなかった事

僕が知ろうとしてもその手段がない事
これらを教えてくれました

同時に、ゲイ男性にとっての代理母で子供を持つ方法の、限界も、教えてくれました。
倫理的なハードル

金銭的なハードル

法的なハードル
この3つが高過ぎて、一般人の利用は遥か彼方…

夫婦別姓さえ認められない日本では、利用が一般化するまで…ストレートの夫婦と同じ様に、ゲイカップルが代理母出産を通して子供を持てるようになるのは、数世代先…若しくは永遠に先かもしれません
ほんの少しだけ、可能性を感じていた代理母による子育て

僕には合わないと言うことが明確になりました
やはり僕には、精子提供をして、女性を見守るのが合って居るのだなと思いました。
これが最大の学び

また一つ、お二人から学んだ事が増えました
一歩づつ前進しよう

http://koyuki-higashi.blog.jp/archives/50798969.html

higashi_in_office

〜精子提供者が苦闘するブログ〜