遅咲きゲイの苦悩ブログ

Category: 2.作者の日常 (page 1 of 12)

作者が普段している事を記載するカテゴリ

荒川区の里親体験発表会に参加しました~言葉が子供に与える影響について~


次に演壇に立ったのは、日本エニアグラム学会理事・親業訓練インストラクターの内田 智代さん

 

彼女は子育てに問題がある親に対して、インストラクターを行っている方です。その内田さんからご紹介を頂いたのが、リンゴの実験

 

リンゴを二つ用意します。片方のリンゴには、

「これは良いリンゴだねえ、美味しそうだねぇ、キラキラしているねぇ」

と誉め言葉を掛け、

もう一つのリンゴには、皆で悪口を言います。

その二つのリンゴをビニールに入れて、2週間ほどすると…不思議な事に、片方のリンゴは綺麗なまま、もう片方のリンゴは、グチャグチャに腐ってしまっているのです…。

 

言葉が持つ力をまざまざと見せつけられました。

そして…愛情が持つ力も。

 

子どもが苦しいと言う時は、抱きしめて話を聞いてあげてほしい。子供の心が黒からグレー、そして白に変わるまで。それが話を聞くと言う事なのです。子どもの気持ちを否定しない事、それが自己肯定感に繋がるのです。

 

そうだよね、きっとそうだよね…。

考えたら、僕は子供の頃から、自分の気持ちを聞かれたことがなかったよ。

 

今日も沢山教わりました

 

~ゲイ男性が里親体験発表会で自分を見つめなおすブログ~

 


荒川区の里親体験発表会の参加レポート


月日:10月22日 10時~

場所:アクロス荒川

プログラム:

1.挨拶

2.ビデオ上映

3.養育体験発表

4.子育て講演会


 

里親を体験したSさんの、貴重なお話を伺く機会となりました。心に残った点は幾つもあるのですが、特に印象に残った点は…里子と初めて出会う所と、里子が実親に帰る所

 

Sさんは乳児委託院で、1歳のKちゃんと出会うのですが、1歳でも直感が働いて…自分を引き取りに来た事が分かるそうです。そして、今の乳児院から離れて、一人里親の元に暮らすのが不安で…ひきつった表情になるそうです。1歳でそんな環境に置かれてしまうとは…どんなにKちゃんは寂しかった事でしょう

 

そして、幾ら親の様にしてあげても、やはり実親の元に子供は帰りたいそうなのです。実親が子供を育てられるようになって、タクシーを呼んで見送る時、Kちゃんは何の躊躇もなくタクシーに乗り込んだそうです。そして、そのKちゃんを見送る時が、Sさんは一番寂しかったそうです。子育てが出来なかった実親、その親元に帰るのが、そんなに嬉しいんだねぇ…。

 

そんなKちゃんの話を聞いて、考えるのは、僕の父親の事

 

僕の実祖母は実父親を棄て…別の男性と再婚した

僕の実父親は終生、そんな実祖母を赦せなかった

僕の実父親は子育てをされた経験がなかったから…僕の子育てを色々な所で間違えた

 

なんで実父親を捨てたんだよ、お婆ちゃん…

 

 


LGBT勉強会への参加のご依頼状を、文京区区議35名宛に発送しました


2017年9月29日に開催する、LGBT勉強会への参加のご依頼状を、文京区区議35名宛に発送しました。参考情報として、以下に内容をシェア致します。

 

平成29年9月22日

文京区議会議員様

LGBT勉強会へのご参加のお願い

背景

私たちは文京区にて、LGBT(レズビアン・ゲイ・バイセクシャル・トランスジェンダーの総称)とストレートな人たちとの交流会を開催している者です。普段あまり目にする事は無いかも知れませんが、株式会社電通のLGBT調査2015によりますと、LGBTに該当する人は7.6%いるとの調査結果がございます。この結果を文京区に置き換えた場合、文京区には16,436人の当事者がおり、文京区の7世帯に1世帯に当事者が居ると推定されます。親戚・職場の交流関係を含めれば、殆ど全ての人が、LGBT当事者と接点を持っていると言っても過言ではないでしょう。

この様に、LGBTは最早特別な存在では有りませんが、社会的抑圧から当事者が表に出て来る事はあまり無く、ストレートな人たちと分断されたままでいるのが現状です。

 

私たちは同じ文京区に縁のある者として、LGBTと当事者の相互理解の場作りを促進し、ひいては文京区の多様性の推進を目指す者です。私たちの活動の認知と、出来ましたら下記の会へのご参加を頂ければ、大変ありがたく思っております。
【LGBTの理解者になりたい人向けの勉強会】
月日:2017年9月29日(金曜日)
時間:19:00-21:00
場所:文京区民センター(文京区本郷4-15-14)
会場費・資料代:700円

 

【グループカウンセリング×LGBT文京区】
月日:2017年10月1日(日曜日)
時間:13:30-16:30
場所:福祉センター江戸川橋(文京区小日向2-16-15)
会場費・講師代:1000円

 

【主催者プロフィール】
鈴木伸二:44歳・会社員のゲイ。文京区に於けるLGTの場作りを推進している
山梨純佳:株式会社バイリンガルゲート執行役員・25歳。LGBT向けサイトレインボーライフ(https://lgbt-life.com)を運営している

お申し込み不要!当日参加OKです!


アウシュビッツで亡くなった同性愛者に、弔意を捧げる事ができました


念願のアウシュビッツに、漸く来ることが出来ました。アウシュビッツは、ポーランドの南部にあるのですが、此処ではユダヤ人以外にも、実は政治犯・ロマ人・精神障害者・身体障害者・そして同性愛者も収容されていました。

ナチス・ドイツは10万人の男性を同性愛者として逮捕し、5,000~15,000人の人が、強制収容所に収容されました。同性愛者を示すピンク色の三角形の印が付けられた囚人は、他の囚人よりも、更に過酷な扱いを受けました。

 

縞々の囚人服に付けられた、同性愛者を表すピンクマーク

縞々の囚人服に付けられた、同性愛者を表すピンクマーク

アウシュビッツの囚人服のマークの説明

アウシュビッツの囚人服のマークの説明

欧州各国のLGBT団体は、定期的に、弔意を表すためにアウシュビッツに訪問しているそうです。僕は日本を代表する立場では全くありませんが、一同性愛者として、言われなき偏見から亡くなった方々に、弔意を捧げる事が出来ました。

ホロコーストが当時のドイツ人に支持された最大の理由は、1929年の世界恐慌により、生活に疲れた人々が考える事を止めて、少数派を社会から排除しようと決めたから

長い不況が続く日本でも将来、同じ事が起きる可能性は決して低くはありません

失われた30年が更に延長され、少子高齢化が非可逆的に進行し、先進国から滑り落ちそうな日本。日々の生活に疲れた人々が考える事を止めて、LGBTを社会から排除する事が、ありませんように。

 

そして願わくば僕が、同性愛者として生まれた意味を積極的に捉え…日本の多様性の促進に貢献する勇気を持てます様に

 

ドイツのルター派牧師であり反ナチ運動組織告白教会の指導者マルティン・ニーメラーの言葉に由来する詩をご紹介して、今回のブログの結びとさせて頂きます。

『彼らが最初共産主義者を攻撃したとき』

 

ナチスが最初共産主義者を攻撃したとき、私は声をあげなかった
私は共産主義者ではなかったから

 

社会民主主義者が牢獄に入れられたとき、私は声をあげなかった
私は社会民主主義ではなかったから

 

彼らが労働組合員たちを攻撃したとき、私は声をあげなかった
私は労働組合員ではなかったから

 

そして、彼らが私を攻撃したとき
私のために声をあげる者は、誰一人残っていなかった


文京区長宛に、パートナーシップ制度の導入について再質問いたしました


文京区の「区民の声を送る」と言う制度を利用して、同性パートナーシップ条例制定のご要望書を提出しましたが、あっけなく拒否されました。

 

あまりにも悔しい内容でしたので、再度要望と質問書を作成しました。

以下に全文を掲載します。

 

回答に対する要望と再質問

(「29文総総第500号」への再質問)

 

 

平成29年9月9日

東京都文京区 区長

成澤廣修様

 

 

拝啓

 

私は、平成29年8月21日付けで、「同性パートナーシップ条例制定のご要望」を提出した者です。その後、8月30日付けで、「29文総総第500号」と言う管理番号でご回答を頂きました。その回答に対して要望と再質問がございます。

 

要望1:要望書の宛先は区長名で出しております。従いまして、回答は区長名で頂きたく思います

 

質問1:「パートナーシップ制度は効果や有効性がない」と言う根拠を示して下さい

 

回答中に、「パートナーであると認める事に留まる内容のものとなっています。」とありますが、パートナーシップ制度が導入されている自治体においては、公営住宅の入居に便宜が図られております。頂きました回答は、他の自治体の先進的な取り組みを矮小化する内容の様に見受けられますが、如何でしょうか。文京区では、同性パートナーと暮らす人が、公営住宅への入居を希望しても、その方法はありませんが、これは差別的な取り扱いではないでしょうか

 

質問2:「パートナーシップ制度はパートナーがいる方々にしか適用されないので後回し」と言う回答の根拠を示して下さい

 

回答中に、「こうした制度が対象としているのはパートナーがいる方々に限られますが、パートナーの有無によらず、性自認や性的指向に関して理解が進み、受容される社会になることが、区として第一に取り組むべき課題と考えています。」とありますが、この回答は、言い換えれば、「パートナーシップ制度はパートナーがいる方々にしか適用されないので後回し」と言う事です。この回答は、愛し合う二人が、住居を共にし、パートナーシップを結びたいと言う真摯な希望に対して、差別的ではないでしょうか。回答の「こうした制度」を「婚姻」に置き換え、「パートナー」を「婚姻を希望する男女」に置き換えて、ご自身で考えて頂ければ良く分かると思います。「婚姻を希望する男女の数は、異性愛者の数に比べて少ないため婚姻制度を導入しない」と言っているのと同義です。

 

質問3:LGBTを含む性的少数者に対する文京区の取り組みが十分であるとの根拠を示して下さい

 

回答中に、「研修を実施するなどの周知理解に努めるとともに、当事者の方や理解者が集える場所として「にじいろサロン事業」を本年6月より開始したところです。とありますが、この取り組みで、LGBTへの長年にわたる差別が解消されるのに十分と言えるでしょうか。文京区が取り組んでいる、他の差別の解消に対する対策と比較して、十分な予算と言えるでしょうか。平成27年度の文京区の一般会計、856億円と比較して、十分な予算と言えるでしょうか。

 

研修やにじいろサロン事業は、これまでにない取り組みではあります。しかし、文京区が、男女平等参画推進条例の第七条にて規定している、“何人も、配偶者からの暴力等、セクシュアル・ハラスメント、性別に起因する差別的な取扱い(性的指向又は性自認に起因する差別的な取扱いを含む。)その他の性別に起因する人権侵害を行ってはならない。“と言う内容に比べて、余りにも少なく、余りにも遅い…。この点に付きまして、ダイバーシティ推進室だけでなく、もっと大所高所から、考えて頂きたく思います。

 

敬具


 

WEB作者は文京区にて、LGBT及びアライの方向けの交流会や勉強会を開催しています。

開催情報はツィッターで発信していますので、宜しければフォローの程お願い致します

https://twitter.com/suzuki_shinji_?lang=ja


「同性パートナーシップ条例制定のご要望」に対する回答を文京区役所から頂きました


先日、同性パートナーシップ条例制定の要望書を文京区長に提出したのですが、それに対する返答を頂きました。

 

※WEB作者が提出した、同性パートナーシップ条例制定の要望書はこちら

 

結論としては、文京区では、パートナーである事に関する書面等を、区単位で発行する事は考えていないとの回答を頂きました

 

以下に全文を掲載します。


区民の声「パートナーシップ制度」への回答について

日ごろより、文京区政にご協力いただきありがとうございます。
このたびいただきましたご意見につきまして、回答いたします。

現在、数自治体で実施しているパートナーシップの制度は、それぞれの自治体の条例や要綱に基づくために同一のものではなく、その自治体内の効果や有効性の点においても、パートナーであると認めることに留まる内容のものとなっています。
戸籍や婚姻の制度は、国の定めた法律に基づいてすべての自治体が実施するものであり、自治体がパートナーシップの制度を持たないことを以って差別的な取り扱いをしたことに当たるものではないと考えています。
本来のパートナーシップ制度とは、現在の婚姻の制度と同等、又は準ずる位置づけであるべきこと、制度の有効性、社会への波及効果、戸籍、税制度等も踏まえて、より広域で検討し、展開されるべきものと考えており、現在のところパートナーであることに関する書面等を、区の単位で発行することは考えておりません。
また、こうした制度が対象としているのはパートナーがいる方々に限られますが、パートナーの有無によらず、性自認や性的指向に関して理解が進み、受容される社会となることが、区として第一に取り組むべき課題と考えています。

昨今、性自認や性的指向に関して注目度が高まっていますが、ご指摘のように、いまだ正しい知識や理解に至っていないのが現実です。
このため区では、本年3月に「職員や教職員のための性自認及び性的指向の対応指針」を策定し、研修を実施するなどの周知理解に努めるとともに、当事者の方や理解者が集える場として「にじいろサロン事業」を本年6月より開始したところです。
性的指向や性自認を含む性別に起因する差別や、困難の解消につながるように、今後も、職員をはじめ関係団体や企業、区民等への周知啓発と理解の促進などに努めてまいります。
今後とも、ご理解ご協力をよろしくお願いいたします。

29文総総第500号
平成29年8月30日

文京区総務部
ダイバーシティ推進担当課長

 

確かに、戸籍・婚姻制度は国が実施するものであり、自治体がサポートする領域では無いのですよね…現に今渋谷区で行われているパートナーシップ証明書は、戸籍とはリンクしないので、完全解決を目指すのであれば同性婚の法制化が必要なのですよね…。

 

取り合えず、文京区ではパートナーシップ条例の制定は、当面ない事は分かりました。

また違うアプローチを考えます。


 

WEB作者は「LGBT&アライ交流会@文京区」と言う団体を主宰し、月1-2回程度、LGBT当事者とアライの交流会や勉強会を開催しています。

 

■直近のイベント予定

【LGBTの理解者になりたい人向けの勉強会】
月日:9月29日(金)
時間:19:00-21:00
場所:文京区民センター「春日駅A2出口」徒歩2分
住所:東京都文京区本郷4-15-14
会場費・資料代:700円
申込:http://kokucheese.com/event/index/486570/

 

【グループカウンセリング×LGBT文京区】
月日:10月1日(日)
時間:13:30-16:30
費用:1,000円
場所:福祉センター江戸川橋(有楽町線江戸川橋駅 3番出口 徒歩4分)
住所:東京都文京区小日向2-16-15
申込:http://kokucheese.com/event/index/486350/

 

それ以外のイベント情報はツィッターから配信しています

https://twitter.com/LGBT_bunkyo


同性パートナーシップ条例制定の要望書を文京区長に提出します!


下記の内容の要望書を文京区に提出します!

何か(建設的な)ご意見がありましたらお願いします。

同性パートナーシップ条例制定のご要望

 

平成29年8月19日

東京都文京区 区長

成澤廣修様

 

 

拝啓

 

私は、文京区に居を構え、文京区に納税している一市民であり、且つ、男性で有りながら男性に対して性的指向を持つ同性愛者、所謂ゲイであります。この度、文京区にも、同性パートナーシップ条例の制定をお願いしたく、筆を取った次第であります。

 

文京区は、男女平等参画推進条例の第七条にて、“何人も、配偶者からの暴力等、セクシュアル・ハラスメント、性別に起因する差別的な取扱い(性的指向又は性自認に起因する差別的な取扱いを含む。)その他の性別に起因する人権侵害を行ってはならない。“としています。また、同じく第七条の2にて、“何人も、情報の流通に当たっては、前項に規定する性別に起因する人権侵害又は固定的な役割分担の意識を助長し、又は是認させる表現を用いないよう配慮しなければならない。“としています。

 

この男女平等参画推進条例の意図に基づき、同性間においてパートナーシップが結べる様、同性パートナーシップ条例の制定をお願いしたく存じます。

 

株式会社電通が、平成27年4月に全国69,989名を対象に、LGBTを含む性的少数者=セクシュアル・マイノリティに関する広範な調査を実施しました所、LGBT層に該当する人は7.6%との調査結果が発表されました。文京区の人口統計資料によりますと、平成29年8月時点での文京区の人口は216,132人でありますので、文京区におけるLGBT層に該当する人数は、16,426人であると推定されます。この人数は、同性パートナーシップ条例を制定し、パートナーシップ証明書を発行する行政コストに対して、十分見合う物であります。そもそも、愛し合う二人が、住居を共にし、パートナーシップを結びたいと言う希望に対して、これを棄却する正当な理由はありますでしょうか。

 

国際レズビアン&ゲイ協会の2016年の調査によりますと、欧米諸国を中心に、同性婚または同性パートナーへの法的保障がある国は、世界47カ国にのぼります。我が国に置きましては、渋谷区・世田谷区・兵庫県宝塚市・沖縄県那覇市・三重県伊賀市・北海道札幌市と6例にのぼります。

 

この様な世界及び国内の状況に関して、文京区における、性的指向又は性自認に関する文京区の理解度は、如何なものでありましょうか。それは、平成28年12月15日~平成29年1月13日(金)に於いて、“文京区職員・教職員のための性自認及び性的指向に関する対応指針について意見募集結果”に如実に表れています。

詳細は割愛しますが、意見結果の中には「日本社会が持つ伝統的な男らしさ・女らしさを否定し、性の多様性を推進する事は反対である」と言う記述もあります。この意見が、男女平等参画推進条例の第七条の2が持つ意図を理解していない事は明白でありますが、このような意見が大勢を占めている事もまた現実であると感じています。平成29年1月7日の日本経済新聞には、日本労働組合総連合会が組合員1,000人の意識調を行ったところ、上司や同僚がLGBTなのは「嫌」と感じる人が35%に上がったとの記事掲載がありました。日本のLGBTは、愛し合う人とパートナーシップも結べず、世間の人たちからの嫌悪感にさらされ、将来像も描けず、二級市民として扱われているのが、現実の姿です。

この現状を打破し、同性パートナーシップ条例の制定に向けて区内で議論を重ねることが、LGBTの人権保護はもとより、男女平等参画推進条例の理解促進にも繋がる事と信じ、上記の要望を提出した次第であります。また、私個人としましては、小学校5年生からゲイである事を自覚しており、その性的志向は生まれ持ったものである事を、末尾に申し添えさせて頂きます。

敬具


8月24日(木)に初の平日 LGBT&アライ交流会@文京区を開催します


LGBTとアライの人達の交流会を開催します!主に文京区またはその周辺の居場所作りと関係作りをしたいと思っています。お茶などを飲みながら、気軽にお話ししませんか?

■日時:8月24日(木) 19:00-21:00
■場所:文京区民センター 会議室
■アクセス:春日駅 A2出口 徒歩1分
■住所:東京都文京区本郷4−15−14
■参加資格:セクシュアルマイノリティに理解のある方ならどなたでも参加できます。
■会費:300円
■イベント主催者:鈴木伸二、山梨純佳(株式会社バイリンガルゲート)

■主催者のプロフィール
♪鈴木伸二♪
43歳、サラリーマンの遅咲きゲイ。場づくりに興味を持ち、ブログなどを通して情報発信を続けている。 

☆山梨純佳☆
株式会社バイリンガルゲート所属。アライ女性、25歳。LGBTを含む誰もが生きやすい社会を目指して、セクシュアルマイノリティ向け情報サイトを運営している。

【メッセージ】
セクシュアルマイノリティの方も、そうでない方も、誰かに理解してもらえなくて辛かった経験があるはずです。その経験を共有し、分かち合うことで、世界は優しい場所に変わる。私たちはそう信じています。辛かった経験を抱え込むのではなく、共有し、「みんなで」優しい場所を作りませんか?


9月2日に第5回 LGBT&アライ交流会@文京区を開催します


LGBTとアライの人達の交流会を開催します!主に文京区またはその周辺の居場所作りと関係作りをしたいと思っています。お茶などを飲みながら、気軽にお話ししませんか?

■場所:文京区不忍通りふれあい館3F 会議室
■住所:東京都文京区根津2-20-7
■参加資格:セクシュアルマイノリティに理解のある方ならどなたでも参加できます。
■会費:300円

■連絡先: meet-up@rainbow-family.main.jp
☆人数把握の為、参加予定の方は上記アドレスまでご連絡下さい。
また、お問い合わせ等もメールにて受け付けております。

■イベント主催者:鈴木伸二、山梨純佳(株式会社バイリンガルゲート)

■主催者のプロフィール
♪鈴木伸二♪
43歳、サラリーマンの遅咲きゲイ。場づくりに興味を持ち、ブログなどを通して情報発信を続けている。

☆山梨純佳☆
株式会社バイリンガルゲート所属。アライ女性、25歳。LGBTを含む誰もが生きやすい社会を目指して、セクシュアルマイノリティ向け情報サイトを運営している。

【メッセージ】
セクシュアルマイノリティの方も、そうでない方も、誰かに理解してもらえなくて辛かった経験があるはずです。その経験を共有し、分かち合うことで、世界は優しい場所に変わる。私たちはそう信じています。辛かった経験を抱え込むのではなく、共有し、「みんなで」優しい場所を作りませんか?

過去のイベントの様子は、以下からご覧になれます
https://twitter.com/lgbt_bunkyo  または  ツィッターID:LGBT_bunkyo


8月19日に第4回 LGBT&アライ交流会@文京区を開催します


LGBTとアライの人達の交流会を開催します!主に文京区またはその周辺の居場所作りと関係作りをしたいと思っています。お茶などを飲みながら、気軽にお話ししませんか?

■場所:文京区立千駄木区交流館
■住所:東京都文京区千駄木3-42-20

重要!場所が変更になりました
変更後:文京区シビックセンター区民会議室 3階会議室C

変更後の会場住所:東京都文京区春日1丁目16-21
会場の最寄り駅:

東京メトロ後楽園駅・丸ノ内線(4a・5番出口)南北線(5番出口)徒歩1分
都営地下鉄春日駅三田線・大江戸線(文京シビックセンター連絡口)徒歩1分
JR総武線水道橋駅(東口)徒歩9分
■参加資格:セクシュアルマイノリティに理解のある方ならどなたでも参加できます。
■会費:300円
■イベント主催者:鈴木伸二、山梨純佳(株式会社バイリンガルゲート)

■連絡先:meet-up@rainbow-family.main.jp
☆人数把握の為、参加予定の方は上記アドレスまでご連絡下さい。
また、お問い合わせ等もメールにて受け付けております。

■主催者のプロフィール
♪鈴木伸二♪
43歳、サラリーマンの遅咲きゲイ。場づくりに興味を持ち、ブログなどを通して情報発信を続けている。

☆山梨純佳☆
株式会社バイリンガルゲート所属。アライ女性、25歳。LGBTを含む誰もが生きやすい社会を目指して、セクシュアルマイノリティ向け情報サイトを運営している。

【メッセージ】
セクシュアルマイノリティの方も、そうでない方も、誰かに理解してもらえなくて辛かった経験があるはずです。その経験を共有し、分かち合うことで、世界は優しい場所に変わる。私たちはそう信じています。辛かった経験を抱え込むのではなく、共有し、「みんなで」優しい場所を作りませんか?

過去のイベントの様子は、以下からご覧になれます
https://twitter.com/lgbt_bunkyo  または  ツィッターID:LGBT_bunkyo

 


Olderposts

Copyright © 2017 遅咲きゲイの苦悩ブログ

Theme by Anders NorenUp ↑